腹筋を鍛えて飛距離アップ VアップシェイパーEMS

ゴルフスイングに腹筋は重要です。ボディターンの要となる、スイング時に体を支える体幹は腹筋の運動によるところが大きいです。また、ショットの安定感や飛距離も腹筋の適切な動きに影響されます。腹筋強化はドライバーのヘッドスピードアップに欠かせません。

そこで、簡単に体幹・腹筋を鍛えられるトレーニング器具を発見しましたので紹介します。

手軽に腹筋トレーニング VアップシェイパーEMS

VアップシェイパーEMSの購入はこちらから

使用方法は簡単。腰に巻いてスイッチを入れるだけです。

芸能人のヒロミさんもご愛用とのことです。

どんなことをしても痩せなかったヒロミさんがこのVアップシェイパーEMSを使ったら1か月でウエストが10cmも細くなったそうです。※モニター規定に従って規則正しい生活と適度な運動を行いました。※効果には個人差があります。

腹筋を肥大させるだけならこのVアップシェイパーEMSをやりまくるだけで良さそうですが、くびれを作るとなると、低脂肪の食事や規則正しい生活も当然必要になります。

このVアップシェイパーEMSは芸能人のヒロミさんが監修したそうです。


腹筋マシーン VアップシェイパーEMSの良いところ

皮下脂肪と内臓脂肪の両方にアプローチ

お腹の脂肪は、皮下脂肪と内臓脂肪とがあります。皮下脂肪は体の表面に近い脂肪でアウターマッスルを動かすことで燃焼します。内臓脂肪は体の奥の脂肪でインナーマッスルを動かすことで燃焼します。日ごろ使わないインナーマッスルをいかに動かすか、そこにお腹ダイエットの秘訣が有ります。

10分間で36,000回も振動する

VアップシェイパーEMSを着用してスイッチを押すだけで10分間に36,000回の振動が起こります。1秒で60回の振動です。つまり、つらい腹筋運動をするよりも効果的に腹筋を刺激することが可能です。

使用用途も、ダイエットでくびれを作るためのアウターマッスル重視の刺激、カッコいい割れた腹筋を手に入れる為のインナーマッスル重視の刺激、アウターとインナーをバランスよく刺激する、といった3つのモードがありますので、ご自分の用途にあった使い方が出来ます。

腹筋全体を鍛えられる

腹筋には腹直筋、外腹斜筋、内腹斜筋、腹横筋などありますが、一般的な床腹筋トレーニングでは腹直筋しか鍛えられません。このVアップシェイパーEMSは腹筋全体が刺激されますので、なかなか鍛えずらい外腹斜筋や内腹斜筋も鍛えることが出来ます。

ゴルフスイングで必要な腹筋の捻転も外腹斜筋、内腹斜筋の動きが重要ですので、まさにスイング強化にはうってつけです。

着けてるだけでも効果あり

EMSを外してVアップシェイパーだけを付けていても、薄手の丈夫な生地でお腹を締め付けるようになっているので、正しい姿勢が維持できるようになります。洋服の下に付けていても全く目立たず、しかもスタイルが良く見えます。しかし、ゴルフの練習やラウンド時にはおなか周りの動きを妨げるので外していきましょう。

価格が安くてコストもかからない

似た用途と商品でスレンダートーンやシックスパッドというものがあります。鍛えたいところにパッドを張り付けて周波数を当てるというのは同じ理屈ですが、値段がVアップシェイパーEMSより2倍から3倍高いです。しかも、パッドの粘着力が弱くなると交換しなければならず、それも数千円とけっこうランニングコストがかかります。

このVアップシェイパーEMSはインナー感覚で素肌に身につけるのでいつでも手軽に使えてパッドの粘着力なんかも気にする必要はありません。

VアップシェイパーEMSの使用レビュー口コミ

私はけっこう筋トレマニアですが、腹筋を鍛えるのはなかなか難しいと考えていました。腹直筋は鍛えられても、脇腹の外腹斜筋や内腹斜筋を鍛えるトレーニングが難しいです。このVアップシェイパーEMSを使用すると、通常の筋トレでは鍛えられない、お腹まわりの全ての筋肉が刺激されている感じがします。翌日しっかりと筋肉痛になったので腹筋のトレーニング強度は信用できます。

ゴルフスイングには腹筋の捻転が不可欠です。体幹を鍛えることによって、ヘッドスピードアップやスイングの安定性など、いろいろなメリットが期待できます。

ついでに割れた腹筋を手に入れてラウンド後のお風呂で「お!こいつやるな!」と周りから思われることも可能です。

アドレスの前傾維持、スイングの安定性向上、ヘッドスピードアップには腹筋強化は欠かせません。ぜひこのお手軽腹筋マシーンで体幹を鍛えてゴルフを向上させてください。
発売初月で売上1万枚超【VアップシェイパーEMS】



VアップシェイパーEMSと同時にこちらもお勧め!
EMSを使うとき塗るだけ!くびれを目指す【VアップEMSマグマジェル】